【中2数学の難所】連立方程式・一次関数が苦手な人へ!夏の間に苦手意識をゼロにしましょう
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こんにちは、アクシス小松島校です。
本日、8月13日を迎えました。お盆休みに入り、ご家族で賑やかにお過ごしの方も多いのではないでしょうか。
そんな中、中学2年生の保護者様、そして生徒の皆さん。1学期の数学を振り返ってみて、あるいはこれからの2学期の授業を想像してみて、このような「モヤモヤ」を抱えていませんか?
「連立方程式の加減法や代入法、文章題(割合や速さ)になると途端に解けなくなる……」 「『一次関数』のグラフの書き方や、式を求める問題の意味がよく分からない」
そう、これこそが「中学2年生の数学における最大の壁」です!
中2数学の「連立方程式」と「一次関数」は、高校入試や徳島県の基礎学力テストでも毎年必ず出題される超・最重要単元です。
「まだ夏休みだから大丈夫」と放っておくと、2学期が始まった途端に数学の授業が一気に分からなくなってしまう危険があります。
なぜ「連立方程式」と「一次関数」でつまずいてしまうのか?
この2つの単元で苦手意識が生まれる理由は、実はとてもハッキリしています。
連立方程式でつまずく理由: 中1で習った「1次方程式の計算」や「プラスマイナスの符号ミス」など、計算の基礎に不安が残っていることが原因です。さらに文章題になると、「式を2つ組み立てるコツ」を知らないまま解こうとして混乱してしまいます。
一次関数でつまずく理由: 一次関数は、中1の「比例・反比例」と、中2の「連立方程式」が合体した分野です。「傾き(変化の割合)」や「切片」という言葉の意味と、グラフのイメージが頭の中で結びついていないため、式を見ただけで拒否反応が出てしまうのです。
しかし、どちらの単元も「どこで思考が止まっているか」を見つけ出して正しく順序立てれば、スルスルと解ける得意分野に変わります!
岡本中華さんと同じテナント内だから通いやすい!小松島校の個別対策
「2学期が始まる前に、この数学の苦手なんとかしたい……」と思われた保護者様。 残り半分の夏休みを使って、小松島校でそのつかえをスッキリ解消しませんか?
小松島校は、地元で長年愛されている中華そばの名店「岡本中華」さんと同じテナント内にあります!
分かりやすい場所にあるため送迎もラクラク。小松島校では、中2数学の苦手克服に向けて次のような個別サポートを行っています。
2学期の数学で「あ、分かった!」と言える夏にしよう!
夏休みは残り約3週間もありません。 ただ、今から動き出せば、連立方程式や一次関数の苦手意識を克服し、2学期の数学で最高のスタートダッシュを切ることが十分に可能です。
「中2の数学でつまずいている」 「2学期の授業についていけるか不安」
そうお考えの中2生、そして保護者様。 まずは、現在のお悩みをじっくり伺う岡本中華さんと同じテナント内にある・小松島校の「無料学習相談・体験授業」へ、お気軽にお問い合わせ・お立ち寄りください。
スタッフ一同、笑顔でお待ちしております!
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