【全学年へ】「夏休みの宿題、いつ終わらせる?」で決まる、秋以降の成績の差
みなさん、こんにちは! 個別指導Axis(アクシス)蒲生校です。
いよいよ夏休みがスタートしましたね! 高3生の「10時間勉強」への熱い覚悟はもちろん、高2生、そして期末テストで大躍進した中3生のみなさんも、それぞれの「勝負の夏」が始まりました。
さて、ここでみなさんに質問です。 「学校の夏休みの宿題(ワークや課題)、いつまでに終わらせる予定ですか?「まあ、8月末のギリギリにまとめてやればいいでしょ…」「お盆休みくらいから本気出す!」…
もしそう思っているなら、大ピンチです。 実は、夏休みの宿題を終わらせる「時期」こそが、秋以降の成績を激変させる隠れたポイントなんです。
⚠️ 「8月末ギリギリ」が危険すぎる2つの理由
一番大事な「受験勉強・弱点克服」の時間が奪われる 8月後半に宿題に追われていると、Axisの夏期講習で習ったことの復習や、自分の弱点を埋めるための「一番伸ばせる勉強」が一切できなくなります。
作業(答えの丸写し)になって身につかない 時間に追われて焦ってやると、「終わらせること」が目的になり、頭に何も残らないただの作業になってしまいます。これあるあるじゃないですか…?
🎯 合格する先輩たちの共通ルール:「7月中に8割終わらせる」
昨年度、少人数ながらも近畿大学、龍谷大学、関関同立への逆転合格を掴み取った先輩たち、そして期末テストで5科目36点UPした放出中のIさんたちに共通していたルール。
それは、「夏休みの宿題は7月中に8割終わらせる」ということです。
「えっ、7月中に!?」と思うかもしれません。 でも、7月中に面倒な学校の課題を終わらせてしまえば、8月の丸々1ヶ月間を「自分の成績を上げるためだけの時間」に使えるのです。この差が、秋からの模試や実力テストで圧倒的な差となって表れます。
🌸 「宿題が終わらない…」なら、Axisの自習室へ持ち込もう!
「一人だと家でだらだらやって進まない…」 「解説を見ても分からない問題があって手が止まる…」
それなら、学校の宿題を全部カバンに詰めて、今すぐAxisの自習室に来てください!
7月も残りあとわずか。 高校生も、中学生のみなさんも、まずは「7月中に宿題を終わらせる作戦」を一緒に実行しましょう!
涼しい自習室で、みなさんが宿題の山と戦う姿(そしてそれを撃破する姿!)を楽しみに待っています!
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