【中3】「夏休み400時間」の真実。なんとなく過ごす子が秋に後悔する理由
こんにちは!個別指導Axis伊勢松本校です。
「部活も終わったし、夏休みから本気出す!」…そんなお子様の言葉、少し心配ですよね。
実は、夏休みに受験生が確保できる勉強時間は約400時間。
この膨大な時間を「何を、どう勉強するか」で、秋以降の志望校合格率は180度変わります。
多くの先輩たちが犯す最大の失敗は、「みんなが通うから」と何となく夏期講習に飛び込み、分かったつもりになって終わることです。特にカリキュラムが決まっている集団塾では、お子様が本当に苦手な単元をピンポイントで解説してはくれません。結果、周りに流されるだけの400時間はあっという間に過ぎ去り、秋口のテストでは「思ったより点数が伸びない…」と青ざめることになるのです。
特に中1・中2の復習が遅れている子は、集団のスピードについていけず、消化不良のまま夏が終わります。これは、本当に危険です。「夏期講習を制する」とは、周りと同じことをすることではありません。我が子の「弱点」だけに絞って、確実に1つずつ穴を埋めていくことです。
当塾の個別指導なら、お子様の現在の学力と志望校から逆算した「完全オーダーメイド」の夏期講習を設計します。無駄な授業は1コマもありません。400時間を1分も無駄にしたくない保護者様、まずは今週、無料の学習相談へお越しください。熱い夏を、一緒に始めましょう!














































