【高校生】「個別指導だと国公立大学は厳しい」は本当?【小松島校】
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こんにちは、アクシス小松島校です。
8月31日を迎え、いよいよ2学期(秋学期)が本格スタートします。
高校生(特に高2生・高3生)の保護者様や生徒さんから、よくこのようなご相談をいただきます。
「国公立大学は教科数が多いから、個別指導だと間に合わないのでは?」
「大手予備校の集団授業じゃないと、高度な2次試験対策は難しい?」
結論からお伝えすると、「個別指導だから国公立は厳しい」というのは大きな誤解です。
むしろ、共通テストや2次試験(個別学力検査)で点数を取るためには、個別指導だからこそできる強みが数多く存在します!
なぜ国公立対策に「個別指導」が強いのか?3つの理由
① 「弱点単元」だけをピンポイントで対策できるから
国公立大学受験は科目数が多く、全科目を均等に予備校の授業で受けていると時間がいくらあっても足りません。個別指導なら「英語の長文読解」や「数学の特定単元」など、自分の苦手な科目・単元だけに絞って効率よく補強できます。
② 2次試験(記述問題)の「手元指導・添削」が受けられるから
国公立の2次試験で最も差がつくのは「記述力」です。集団授業では「解き方の解説」を聞くだけになりがちですが、個別指導では講師が生徒の手元を見て、記述や答案の作り方を個別指導で添削・指導します。
③ 一人ひとりの共通テスト目標点から「戦略」を立てられるから
共通テストで必要なボーダーラインは、志望校や学部によって大きく異なります。「どの科目で何点取るか」の個別戦略を細かく設定し、現在の成績に合わせて無駄のない学習計画を組むことができます。
小松島校で実現する「自分だけの国公立合格戦略」
「大手予備校の映像授業を見ているけれど、質問できずにそのままになっている…」 「学校の課題と受験勉強の両立で、何から手を付けるべきか迷っている…」
そんな悩みをお持ちの高校生・保護者様は、ぜひ小松島校にご相談ください!
小松島校では、志望校合格に向けた一人ひとりの現状に合わせた手厚いサポートを行っています。
現在の学力と志望校から逆算した「個別学習計画」
学校の共通テスト対策模試や記述模試の結果を分析し、今優先して取り組むべき科目や参考書・ワークを明快に指示します。
集中力を研ぎ澄ませる「学習環境」
家や学校の準備で忙しい時期でも、周囲の受験生が集中して取り組む環境に身を置くことで、共通テスト・2次対策の勉強量をしっかり確保できます。
志望校合格への道筋を、小松島校と一緒に描こう!
国公立大学合格のために最も必要なのは、「自分の弱点に合った正しい勉強のやり方」を続けることです。
「共通テスト対策を本格化させたい」 「2次試験の記述対策や学習計画を相談したい」
とお考えの高校生、そして保護者様。 まずは小松島校にて実施している「無料学習相談・体験授業」でお気軽にお悩みをお聞かせください!
スタッフ・講師一同、皆様のご来校を心よりお待ちしております。
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