第2回とくもしを受験した中3生のみなさんへ
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こんにちは、アクシス小松島校です。
先日実施された「第2回 とくもし」、受験されたみなさん本当にお疲れ様でした!
手応えはいかがだったでしょうか?
「手応えがあった!」という人も、「思うように解けなかった…」という人もいるかもしれません。
しかし、ここからが徳島県の中3生にとって本当の勝負になります。
なぜなら、高校入試の出願や志望校の決定に直接関わる「第1回 基礎学力テスト」が10月7日(水)に迫っているからです。
基礎学力テストまで残された時間は、約1ヶ月強。
今回は、とくもしのやりっぱなしを防ぎ、10/7の基礎学で目標点数を叩き出すための「直前戦略」をお伝えします!
10/7「第1回 基礎学力テスト」突破のための3ステップ
STEP 1:とくもしの「解き直し」で弱点を見つけよう
模試で大切なのは、判定や偏差値を見て一喜一憂することではなく「間違えた原因」を明確にすることです。
「単語や公式を忘れていた知識不足」なのか、「時間配分ミス」なのか、「問題の読み違い」なのか。
解き直しを行い、弱点分野を明確にして重点補強しましょう。
STEP 2:出題のメインとなる「中1・中2の範囲」を総復習
第1回基礎学力テストは、中1・中2で習った範囲からの出題が非常に大きな割合を占めます。
3年生の応用問題ばかりに気を取られず、1・2年の数学(関数・方程式など)や英語(文法・長文読解)、理科・社会の用語暗記を優先して固めることが得点アップの近道です。
STEP 3:基礎学の過去問で「50分間の使い方」を体に叩き込む
とくもしや実際の基礎学は、学校の定期テストと違って問題量が非常に多く、思考力を問う問題も出題されます。
基礎学の過去問を解く際は、必ず50分の時間を測り、「どの順番で解くか」「どの問題に時間を使うか」といった時間配分の感覚を磨いておきましょう。
毎日14時開校!小松島校が基礎学攻略を個別指導でサポート
「とくもしの解き直しをしてみたけれど、解説が難しくて理解できない…」
「10/7の基礎学に向けて、具体的に何から手を付ければいいかわからない」
そんな中3生・保護者様の不安を解消するために、小松島校では下記の学習環境をご用意しています。
14:00~22:00まで使える「静かな自習室」
14時の開校からいつでも利用可能。静かで集中できる自習ブースで、基礎学の過去問演習や弱点補強に没頭できます。
徳島県の入試・基礎学データに基づく個別指導
「志望校のボーダーラインに届かせるために、どの問題で点数を取るべきか」を分析し、個別で指導します。
10/7の第1回基礎学で、高得点を取ろう!
基礎学力テストは、徳島県の受験生にとって自分の立ち位置を知る最大のチャンスです。
とくもしが終わった今この瞬間から動き出すことで、基礎学の点数は大きく変わります!
「第1回基礎学で絶対に結果を出したい」
「志望校選びや学習計画を相談したい」
という方は、ぜひ14時より開校中の小松島校へお越しください。
「無料学習相談・体験授業」も随時受け付けております。逆転合格に向けて、小松島校と一緒に一歩を踏み出しましょう!
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