【中3生】10月7日の「第1回基礎学力テスト」まであと約2ヶ月!
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こんにちは、アクシス小松島校です。
本日、8月9日を迎えました。 夏休みも中盤に入り、部活を引退した中3生の皆さんは「受験生」としての意識が少しずつ高まってきた頃ではないでしょうか。
ここで、徳島県の中3生なら絶対に忘れてはならない重要日程を再確認しましょう。
【第1回 基礎学力テスト】2026年10月7日(水)実施!
志望校(小松島高校や城南高校など)への出願の大きな基準となる「運命の第1回基礎学力テスト」まで、本日であと「約2ヶ月(59日)」となりました!
「10月なら、まだ先でしょ?」と思った人は要注意です。 8月後半から学校が始まり、2学期の授業が進む中で、中1・中2の全範囲と中3の既習範囲をまとめて復習するのは至難の業。「自分に必要な対策」を集中して行えるのは、この夏休みの残り期間しかありません。
定期テストとは別物!基礎学で点数を取るための「過去問対策」とは?
学校の定期テスト(中間・期末テスト)では点数が取れているのに、基礎学力テストや模試になると途端に点数が下がってしまう子がいます。
その原因は、「基礎学特有の出題パターンと難易度」に慣れていないからです。
小松島校では、「過去問」を徹底的に活用した実践対策を行っています。過去問を使うメリットは次の3つです。
① 出題される「傾向」と「クセ」を身体で覚える
徳島県の基礎学力テストには、毎年必ず出題される定番の形式(英語の長文・対話文、数学の関数・図形の証明、理科・社会の記述問題など)があります。過去問を解き込むことで、「どこで点数が作られているか」の構造が分かってきます。
② 「自分の本当の弱点」がデータとして浮き彫りになる
過去問を実際に時間を測って解くことで、「中1の歴史のこの時代が抜けている」「確率の計算で時間を使いすぎている」といった、通常のワークでは気づけない弱点がピンポイントで判明します。
③ 時間配分とスピード感を身につける
制限時間内に全問を解ききるための「捨て問の判断」や「見直しの順番」は、過去問演習の中でしか養えません。
岡本中華さんと同じテナントにある小松島校だからできる!過去問フル活用対策
家で一人で過去問をやろうとすると、どうしても解説の壁にぶつかってしまいがちです。
小松島市で長年親しまれている中華そばの名店「岡本中華」さんと同じテナント内にある小松島校なら、解いた過去問をそのまま教室に持ち込んで万全の対策が可能です!
10月7日、笑顔でテスト結果を受け取るために!
基礎学力テストまでの約2ヶ月間、残された時間は限られています。 しかし、今日から「正しいやり方」で過去問対策を始めれば、点数はまだまだ大きく伸ばせます。
「今の持ち点から、小松島高校の合格ラインまで引き上げたい」 「基礎学の過去問を使って、自分に合った勉強計画を立ててほしい」
そうお考えの徳島県の中3生、そして保護者様。 まずは、現在の学力や志望校のお悩みをじっくり伺う岡本中華さんと同じテナント内にある・小松島校の「無料学習相談・体験授業」へ、お気軽にお問い合わせ・お立ち寄りください。
10月7日の本番に向けて、私たちと一緒に万全の準備を整えましょう!
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