「やらなくちゃ」から「やりたいな」
Axisでは数学の授業を取っていましたが、通い始めた頃は、授業で教えてもらう問題を見つけるために渋々勉強していました。でも、教えてもらううちに勉強するのが楽しくなり、自力で解ける問題も増えました。気が付けば、教えてもらう問題を見つけるために勉強するのではなく、勉強したいから勉強するようになっていました。数学を勉強することをずっと苦痛に感じていたのが少し好きになったり、共通テストの本番も満足できる点は取れなかったけれど、勉強すること自体が楽しくなったりして、あまり苦しいとは思いませんでした。Axisで勉強できて良かったです。
様々な考え方を知れる
塾に行くまでに分からない問題があるとすぐ答えを見てしまっていた。したし、塾に行ってから担当の先生にまず自分の思いついた解法を伝えてから先生にその解法でいいかまた他の解法があれば教えてもらうようにしていた。そのおかげで、自分が持っていた解法により広がりがでて応用問題や初見の問題が来ても部分点を取れるようになっていった。個別だと自分の分からない所をピンポイントで学ぶことができ、自習の時間もしっかり取れるのでわかるまで自分で噛み砕いて理解できるまで考えられるのが自分の勉強のやり方にあっていて良かった。
塾のおかげで高校生活大成功!
塾というのは勉強を強制するイメージがありました。しかし、Axisの先生は全くそのようなことはなく、部活の忙しさを配慮した上で体調管理を前提としながら、私に合った勉強のペースを提供してくださいました。そのおかげで部活と勉強の両方を頑張ることができ、とても充実した高校生活を送ることができました。先生と雑談をすることで気分をリフレッシュすることができ、塾という場が勉強の場であることはもちろんのこと、いつの間にか自分にとって憩いの場となっていました。テストや模試の成績が上がった時には一緒に喜んでくださり、すごく自分のモチベーションにつながりました。
積み重ねてきた数学
高2のとき部活が忙しくて勉強時間が取れず金曜日にあるAxisの80分の授業が唯一の勉強時間だった。それでも80分間で解き方や知識を沢山教わり、部活引退まで数学の成績を落とすことはなかった。引退してからはAxisに分からない問題を持っていき全てその日に解決するよう心掛けたた結果、新たな知識も得られた。どうしても理系は物理、化学中心の勉強になってしまうけどそういう中で数学を80分間きっちり毎週勉強出来たおかげで共テでも2次試験でも転けなかった。「本当にAxisに入っていて良かったな」と思った。個別だと分からないところをすぐに聞けるし納得するまで教えて貰えるのでとてもいいと思った。
日本史の高み
私の個別指導の先生は日本史が大変得意だった。一方私は日本史自体は好きだが、なかなか成績に反映されないほど覚えるのが苦手だった。そこで先生に教科書を読み込むことから提案され、その勉強が始まった。学習を進めていくうちにだんだんと模試の点数も伸び、60点台にも乗らなかった点数は11月時点で70点以上になることがほとんどになった。共通テストが近づくにつれて先生に一問一答をだしてもらったり、教科書も読んでも理解が難しい箇所の説明をしてもらったりしてどんどん知識が増え、点数が伸びず憂鬱だった勉強もだんだんと楽しいものとして捉えることができるようになった。これも全て勉強のきっかけをくれた先生のおかげだ。本当に感謝している。
塾から回す学習習慣
週に2〜3回塾にきて、1回に80分、先生と一緒に問題を解いて、たまにお話をしながらも、楽しく問題演習を続けることができ、勉強がそこまで苦になりませんでした。日々の学習習慣においては、塾を中心に予定を組み立て、塾があるからこの教科を学校の自習室で塾の前に、塾の先生とはこの問題集を、その後は塾の自習室でその続きを、、、というように上手にバランス良く勉強することができました。先生も、私がわからなかったり、詰まってしまった問題は一緒に考え、解き方を教えていただき、深く問題を理解することができて、さらに勉強を頑張ることができました。
勉強したこととその成果
アクシスでは主に学校の成績を上げるために勉強をした。中学では算数ではなく数学を学ぶようになり、最初は中々理解できなかった。そこで私は数学を教えてもらい、自分が何を苦手をしているのかを理解しようとした。自分が分からなかった問題の解き方の解説をしてもらい、解説と同時に解くことによって、解き方のパターンを見つけられるようになった。私の学校では数学の授業は上と下のグレードがあるのだが、私は最終的に、学校の数上のグレードに入ることができた。また、数学だけでなく、英語や物理、化学も教えてもらい、成績を伸ばすことができた。学校の教科だけでなく、英検の対策もできたのが良かった。
少し楽しむことが出来た試験勉強
自分は心底勉強が嫌いな人間で、受験勉強など最後まで続くのかということを最初は考えていた。よく受験は団体戦とか言うけど結局は個人の勉強次第です。ただ、自分は能開で友達と授業を受けている時や個別で先生に悩みを聞いてもらっている時は孤独感のようなものから解放され、楽しく勉強できている自分がいました。自分は塾に行かずにずっと自主学習をしていたら、多分続いていなかったと思います。そういう意味では塾を有効活用することはとてもいい事だと思います。まあ一人でやった方が捗るって言う人もいると思うんでほどほどに参考にしてください。
習慣にする!
私は、学校が終わったら塾に行って授業を受け、その後は自習室という流れを習慣にするようにしました。家が高崎から遠かったので、電車の時間で自習時間を決めていました。それがあったことによって集中して取り組めたのではないかと思います。また、AXISの授業があることが半ば強制的に勉強の環境を作ってくれ、それがもとても良かったです。また、個別で教えてくれる先生達が相談事や受験に対する不安を親身になって考えてくださったので、自分が思っていたよりも落ち着いて本番を迎えることができました。
仲間と一緒に
私は中学の時は集団でしたが、高3ではAxisの1:1個別指導でした。Axisは、先生に分からないところをすぐ解説してもらえるので、集団にはない良さがありました。私は今まで苦手な英語から逃げて、好きな教科ばかり勉強していました。英語は最後まで苦手教科、塾に入る前よりは長文が読めるようになり受験に大変役立ちました。Axisに入ってからは学校からAxisの自習室にほぼ毎日来て自習室でしっかり勉強して帰るという生活を送っていました。受験の後半になるとその頻度は、日曜日を含めて毎日になりました。自習室には同じ高校の友達もいたので、一緒に頑張れました。他の塾に通っている友達ともお互い励まし合っていたので、私の受験期は友達にも支えられたなととても感謝しています。
はいってよかった
AXISでは物理、化学、地理を受講しました。自分が入った時は学校の模試がたくさんあったので物化はその模試の復習をおもにやりました。一人ではできなかったのでとてもありがたかったです。後半は演習が多めになり、そこで物理の特にやばかった光の分野がわかるようになってとてもうれしかったです。地理は1番ヤバい教科だったのでAXISのオンゼミを受講しました。共通テストの過去問を使って授業は進んでいくのですが、先生がとても面白くて楽しく学べました。そのおかげで共通テスト本番では今までで1番高い点数を取ることができました。
共通テスト、前期試験前の追い込み
学校で共通テスト演習が始まると思っていたよりも全然点数が取れずかなり焦った。本番までそんなに時間は残されていなかったが発展的な内容に取り組んでもしょうがないので急ぎめに基礎から詳しく教えてもらった。その結果大きく点数を落とすことなく、志望大学に必要な点数は取ることができた。共通テストが終わったあとは数学IIIに取り組んだが忘れている内容が多くまたもや焦った。前期試験直前の最後の塾の授業で苦手だった内容を詳しく教えてもらい、そこの範囲が本番の試験で出題されたので先生のおかげだなとありがたみを感じながら解いた。
息抜き
私はいくつかの塾に入塾することがありました。今までの塾は勉強のみの空間で先生方と学校の話や世間話をすることはなかなかありませんでした。しかしアクシスは、先生方が積極的に勉強だけでなく他の話もしてくれました。勉強だけの生活で苦しくて辛い日々を過ごしていた受験生である私にとって、アクシスの先生方との会話は息抜きになりました。また、先生とする授業も楽しく受けることができ勉強を苦に感じませんでした。最近まで受験生だった先生も多くいるため受験のアドバイスや勉強方法などはとても参考になりました。受験の細かいところまで教えていただき、感謝しています。
一般対策だけでなく推薦対策にも!!
個別指導なので先生と生徒の距離が近く、わからない問題はすぐに聞くことができ大学の情報も知ることができました。推薦対策としては、小論文と面接である。小論文では夏頃からオンライン家庭教師で小論文のプロの先生に添削指導をしてもらいました。面接では3回先生と面接練習をおこなったが、本番を想定した練習をおこない先生は私に多くのアドバイスをしてくださいました。そのおかげで入試本番では先生のアドバイスを活かしながらスムーズに答えることができました。
古典、英語、数学
私は数学が苦手だったため、数学をメインで授業を取った。私は基礎の問題もできるかどうか怪しかったため最初の授業はとても緊張したが先生方は優しくまた、丁寧に教えて下さったため、基礎の問題はできるようになったと思う。本番で全然歯が立たなかったのはその後の自分の甘さだと思う。古典では私の知らなかった知識を丁寧に教えてくれた。時には先生もわからない問題がありそれを共に考える時間はとても楽しい時間だった。先生のおかげで共通テストの古典は8割取ることができたと思う。また私の志望校だった大学に通ってる先生と大学の話もしたがとても楽しい時間だった。
みんなに伝える"ありがとう"
担当の先生が出身中学校が同じだったり、自分の志望校を受験した経験があったことが、受験生としても安心感がありました。また、先生が自身の経験を活かして志望校の出題傾向を教えてくださったことが心強かったです。受験前にはマンツーマンの面接指導がありその練習で聞かれたことがピンポイントで本番で聞かれました。このように志望校や志望学部について、先生達が深く知り、質問を想定し面接をより洗練されたものにしてくださったことが本番で力になりました。
学んでよかった!
Axisにしたのは集団だとわからない所を聞きづらかったからです。自分のわからない部分をわかりやすく教えてもらえたので、主に数学の点数が上がり、クラスでトップの成績を出すことができました。
楽しく、そして真剣に
Axisでは担当の先生が大体固定だったので中学2年生から入塾して以来、英語が同じ先生でした。勉強の不安や、日常生活のことまで話を聞いてくださいました。なのでわからないところはすぐに聞ける環境にあったし、楽しく塾に通うことが出来ていました。通うようになってから英語が一気に伸びました。 私は幼い頃から英会話には通っていたものの、喋れるだけ、文法は本当にわからないといった状態でした。中学1年生の頃は英会話の感覚でテストも解いていたのである程度は取れるものの、70点から90点までを行ったり来たりしていました。個別指導なので自分の本当にわからないところが改善されて、感覚で解くのではなく、しっかりと理解しながら英語が解けるようになりました。 英語以外の教科も授業後に出る課題や、授業中に理解することでわからないをなくすことが出来ました。 先生方に本当に感謝しています。ありがとうございました。
家族のように
自分が希望していた学部は数が少ない学部で、周りに志願者はおらず孤独な戦いになるなと感じていました。そんな中、塾の先生たちは親身に相談にのってくださり、不安なことや勉強するなかで、こうした方がいいな、と、あらゆることにアドバイスをくださり、とても心強かったです。また、試験直前になると面接対策をたくさんしてくださいました。面接で過去に聞かれた質問を事前に調べてくださったことも本当にありがたかったです。アクシスは生徒一人ひとりに親身になってくださる先生がたくさんいらっしゃいます。アクシスに通ったことは本当に正解だったと思います。
融通効きすぎて助かりました
現役の頃は、部活帰りにAxisに寄っていって数学や英語のコマを受け帰宅、という流れが毎日のルーティンでしたが、コロナの在宅期間など塾に行けない時にzoomでオンライン授業にしてもらったり、土日の遠征でコマに影響が出てしまう時は、時間をずらしてもらったり、間に合わない時には振替にしてもらったりと、嫌な顔一つせずに私の予定を軸に臨機応変に対応していただきとても助かりました。 高3の夏休み、学校の夏期講習を受けてからAxisのコマがあった日がありました。乗らないと間に合わない電車に乗れなかった時に、駅のタリーズコーヒーから急遽オンライン授業に変更してもらって授業を受けたことがありました。当時は経験したことがないくらい焦っていましたが、今となってはいい思い出です(笑)。
アクシスの先生達
志望校を迷っていた際に先生の経験談を話してくれたり、沢山のアドバイスをして下さった事です。不安な事も、安心させてくれました。アクシスの先生達がいなければ受験を乗り切ることができなかったと思います。
入塾して良かったこと
入塾してすぐのこと、計画を立てて勉強を始めました。高校入試で学校閉鎖があり、一番に塾に入り自習していたことが記憶に残っています。今まで机に向かって長時間勉強する習慣がなく、集中力が切れやすかった。しかし、自習スペースが個室になっていて今までにないぐらいに集中して勉強できました。その結果、一年三学期の定期試験では学年の真ん中あたりの順位から段々と上げ、二年の試験では三十位内に入ることができました。また、塾の通常授業では定期試験対策のほか英検のライティングの添削などもしてもらえました。続けてこれたのは、落ち着いた環境であったことや塾長が勉強のことや生活面での助言があったおかげだと思いました。
テスト期間がとても楽しかったです!
同じ学校の友達がAxisにたくさん通っていたので、テスト前になると、学校が終わってそのままみんなで塾の自習室へ行ってました。毎日何時間も行っていたので大変でしたが、みんなで一緒に塾に行く時間や一緒に帰る時間が楽しくて、リフレッシュできました。みんなの勉強する姿を見て、自分も頑張ろうと思えました。自習していて、わからなかったらすぐに先生に聞くことができたので、効率良く勉強することができました。また、平日は学校帰りにそのまま塾へ行き、最後まで滞在していたので帰ったら寝ると決めていました。勉強に集中して、睡眠時間も確保できました。
親身に支えてくれた先生方
オンライン授業では先生が、私に合う授業のやり方・ペースを考えてくださり、充実した学習が出来ました。進路の相談にも乗ってくださり、学校では得られない新たな情報も得ることができてとても心強かったです。 また総合型選抜の受験前、数学のオンライン授業しか受講していなかったのにも関わらず、塾長の先生が対策を行なってくれました。私が総合型選抜を受けた大学は、他の大学とは違う、特殊で難しい出題内容・傾向だったため、どう対策すればいいか分からず不安を抱えていましたが、先生が過去問を解く時に私と一緒に考えてくれたり、グループディスカッションの練習をしてくださったりと、厚いサポートをしていただきました。
質問しやすい雰囲気
先生は常に隣に座っているので分からない問題があればすぐに質問することができました。自分から分からないことを聞くのはあまり得意ではなかったがたくさん質問することが出来ました。また先生たちはフレンドリーな人が多く、自分の事を話したり、今後の相談をしたりなどコミュニケーションをとることもできて毎週の塾は楽しみでした。
積み重ねたもの
僕は受験を行うにあたって、オンライン個別指導で小論文の対策授業を履修しました。しかしその講座の履修を行う前まで、自分は小論文を書くことが得意であると思っていました。 実際、最初の頃は自分でも上手く書けたと思える完成度の小論文を書くことができました。内容が比較的書きやすいものであった、そこまで専門的な知識を必要としない題であったなどの理由もあるとは思います。漢字間違いなどの小さなミスはありこそしましたが、目立ったミスもほとんど無く、悪いものではなかったと感じました。 しかし、いざ過去問を書くことになり、実際に書いてみたところ、自分の考えを上手くまとめることができないと言う状況に陥ってしまいました。内容が法律の知識を含むようになり、難易度が上がったこともあります。実際指導をしてくださった先生も仰っていましたが、僕の取り組んでいた小論文は難しい内容のものが多かったと感じます。 そこで、小論文を時間内に書き上げられるようにし、自分の考えを短時間でまとめられるようにするためにもその指導の中でプロットを作る練習を行いました。 これを五分以内で書き上げるようになることがこの練習の最終的な目標でした。 しかし最初はこの練習を行うことは本当に自分の身になるのかと最初は少し思っていました。しかし、その練習を継続するにつれ、自分の考えを短時間でまとめることができるようになりました。 そして、この練習の成果が発揮されたのは入試当日でした。当日出題された題は博物館法の改正と学芸員制度についてでしたが、実際に問題を解き始め、内容を確認すると、自分の考えがスラスラとまとまり結果プロットを五分以内に作ることができました。小論文の内容を考えながら書くこと無く時間に余裕を残しつつ、自分の考えを論理的にまとめることができました。 自分の行ってきた練習の成果が合格という形で報われる結果となったので、この指導を行ってくださった先生に感謝の言葉を伝えたいと思います。
部活動と受験
高校での3年間は、勉強よりも部活動を頑張っていたという感じでしたが、学年が上がるにつれ進路への不安が高まり、悩むことも多くなりました。高校3年生になり、真面目に自分の進路と向き合い、一般試験では大学に進学することが難しいと考え、今までの部活動での競技実績を利用した学校推薦型選抜の公募制や総合型選抜で大学を目指すことにしました。私の目指す大学の試験方式は書類と小論文・面接でした。しかしひとりではうまく志願理由書や小論文を書けないと思い、Axisでの勉強を小論文に切り替えました。Axisでは志願理由書の書き方や手順から始め、私の今までの経験をうまく文に取り入れることなどもアドバイスしていただきました。また、添削では細かなところまで丁寧に見ていただき、文章の書き方を学べました。面接練習は授業の終わりに30分から、時には1時間程度していただきました。はじめはどうしても一問一答的な回答になってしまい、自分の魅力を上手く伝えることができませんでしたが、先生からのアドバイスをいただき、だんだんと質問に対して、理由やきっかけ、大学との関連性まで話を広げられるようになりました。そのおかげで本番でも緊張せずに自分の魅力や、考えをうまく伝える事ができ、無事合格することができました。Axisの先生には本当に感謝しています。決してひとりでは合格できなかったと思います。今まで本当にありがとうございました。
塾の先生たちのアドバイス
志望大学の変更を踏まえ塾を考え直し、入会した。夏ごろ、受験で使う教科を5教科にするか3教科にするかとても悩んでいた。塾の先生たちのアドバイスがとても参考になった。自分は一般だけでなく推薦も受ける予定であったため、3教科に絞ることにした。2学期から忙しくなるため、この夏休み期間に教科を絞ったことは今でも良かったと思っている点である。
遠回りしてもいい。
私は高校時、理系クラスで物理を選択していました。それが間違いだと気付けずに、数学や物理の授業についていけず悩んでた時期があります。文芸学部という学部の存在を知るまで、自分を否定し続けました。努力を続けられる性格でもありませんでした。 共通テストの自己採点で悲惨な結果だった時、今までしてきたことの意味を深く考え込み、勉強が手につきませんでした。そんな時、電話越しに先生から責められるのではなく優しく励ましの言葉をかけられたことをよく覚えています。 試験1ヶ月前に自室に篭って独学をするのは本当に心細い想いをしました。毎週数学と古典と英語のオンライン授業を受けましたが、丁寧な解説で本当に助かりました。 ギリギリの時期でも見捨てずにご指導していただき本当にありがとうございました。
どの先生も親切に教えてくれた。
授業が終わり疲れてる時に先生と共通の趣味を話すのが楽しかったです。






























