【徳島市】大学受験の塾選びで失敗しない|国公立大学・私立大学対策なら個別指導塾へ!徳島市の大学受験専門対策
【徳島市】大学受験の塾選びで失敗しない|国公立大学・私立大学対策なら個別指導塾へ!徳島市の大学受験専門対策
「徳島大学を目指したいけれど、どの塾が合っているのかわからない」
「共通テスト対策と私立大学対策を両立したい」
「学校の授業だけでは不安…」
「推薦入試や総合型選抜の対策をしたい。。。」
こうした相談を、徳島市の高校生・保護者の方から毎年数多くいただいています。
大学受験は、“たくさん勉強した人が勝つ時代”ではありません。
今の入試で合格をつかむために必要なのは、
志望校の配点を理解すること
共通テストと二次試験の比重を知ること
いつまでに何を終わらせるかを逆算すること
つまり、「戦略」です。
徳島市沖浜町にある個別指導Axis沖浜校では、徳島大学をはじめとする国公立大学、関関同立・近畿大学などの私立大学に向けて、一人ひとりの学力・高校・志望校に合わせた受験戦略を立てています。
2025年度 合格実績(一部)
2025年度 合格実績
国公立大学
徳島大学
鳥取大学
尾道市立大学
私立大学
関西学院大学
近畿大学
龍谷大学
徳島文理大学
※在籍生・卒業生実績の一部です。
徳島の大学受験で、まず知っておくべきこと
徳島県の高校生の多くは、次のような大学を志望します。
主な志望校
国公立大学
徳島大学
鳴門教育大学
香川大学
高知大学
岡山大学
広島大学
私立大学
関西学院大学
関西大学
同志社大学
立命館大学
近畿大学
龍谷大学
徳島文理大学
そして近年の大きな変化が、共通テストの比重増加です。
徳島大学では学部によっては共通テストの配点が全体の約7割を占める方式もあり、共通テストでの失点が合否に直結します。さらに、新たに今年から「情報Ⅰ」が必須科目となり、従来より対策すべき範囲が広がっています。
徳島大学を目指すなら「共通テスト+二次」の両輪が必要
総合科学部の例
項目 | 配点比率 |
|---|---|
共通テスト | 約70% |
二次試験 | 約30% |
共通テストでは、英語(リーディング・リスニング)・国語・数学・情報Ⅰが特に重要です。英語の配点が高く、リスニングも含めて評価されます。情報Ⅰも必須化されているため、早めの準備が欠かせません。また、今後はリスニングの配点が高まることが予告されています。詳しくはアクシス沖浜校での学習相談にてお伝えいたします。
アクシス沖浜校の対策
共通テストの時間配分トレーニング
英語リスニングの毎週演習
数学ⅠA・ⅡBCの典型問題の反復
情報Ⅰの学校進度に合わせた個別指導
過去問を使った実戦演習
私立大学対策で差がつくのは「出題方式の理解」
関関同立や近畿大学は、大学ごとに出題傾向が大きく異なります。
大学 | 特徴 |
|---|---|
関西学院大学 | 長文読解・語彙力重視 英語対策は必ず! |
関西大学 | 標準問題を高得点でまとめる 全学部日程の複数受験 |
同志社大学 | 記述力・論理力が必要 |
立命館大学 | 問題量が多い。 出願日程に注意 |
近畿大学 | 頻出パターンが明確 年内入試も視野にいれること。 |
同じ英語でも、必要な対策はまったく違います。
沖浜校では、
使用教材
演習量
過去問開始時期
復習サイクル
を志望校ごとに完全に変えています。
【実例】城南高校Aさんの成績推移
城南高校2年 Aさん
入塾時
48
英語偏差値
(高2)
⇒6か月後
61
英語偏差値
高2・10月
共通テスト模試
112点 → 156点
取り組んだこと
毎週の学習計画作成
英単語テスト(週100語)
リスニング演習(毎日15分)
長文読解の復習ノート作成
部活動を続けながら、「毎日やることを明確にした」ことで、英語が苦手科目から得点源に変わりました。
「個別指導だから成績が上がる」は半分正解
実は、個別指導には向いている生徒と向いていない生徒がいます。
成績が伸びる生徒
学校の課題は提出できる
わからない問題を質問できる
学習計画を一緒に立ててほしい
部活動と両立したい
苦手科目を重点的に克服したい
成績が伸びにくい生徒
宿題をほとんどやらない
(宿題しかやらない)
自習時間がゼロ
勉強習慣がまったくない
そこで沖浜校では、授業だけでなく「自習管理」を重視しています。
沖浜校で実際に行っている学習管理
毎週の学習管理
自習室の利用状況確認
学校課題の進捗チェック
模試結果の分析
志望校判定に基づく戦略修正
保護者への学習報告
高校3年生には、「今週、何を・どこまで・いつやるか」を決めて進路についても毎月のように確認しています。
あなたの高校に合わせた受験戦略を無料で作成します
城東・城南・城北・徳島北・市立高校など、学校進度に合わせた学習計画を無料で作成しています。
よくある失敗パターン
高2の冬まで放置する
英単語が未完成
数学の基礎が穴だらけ
共通テスト形式を解いたことがない
この状態で高3になると、「基礎復習」と「受験演習」が同時進行になり、時間が足りなくなります。
6教科8科目 共通テストでは試験があります。
今から間に合うのか・・・
時間はいくらあっても足りなくなります。
部活引退後に一気にやろうとする
引退後は誰でも頑張ります。 差がつくのは、引退前に毎日1時間でも積み上げていたかです。
学年別のおすすめ開始時期
学年 | 今やるべきこと |
|---|---|
高1 | 英語・数学の基礎完成 |
高2 | 共通テストを意識した演習開始 |
高3春 | 基礎総点検+弱点補強 |
高3夏 | 共通テスト実戦演習 |
高3秋以降 | 二次・私大過去問演習 |
アクシスが選ばれる3つの理由
① 教室責任者が大学入試を直接サポート
アクシス沖浜校では関西の私立大学にて入試課で入試業務を行っていた元大学職員が校舎に常駐しています。
推薦入試、総合型入試なども含めて出願戦略や併願校選びまでサポートします。
② 1対2の個別指導
「解説を聞くだけ」で終わらず、その場で自力で解く時間を確保します。
③ 自習室+学習管理
授業日以外も利用できる自習環境と、毎週の学習管理で勉強習慣を定着させます。
無料体験で確認してほしいこと
塾選びで本当に見るべきなのは、料金表よりも次の3点です。
質問しやすい雰囲気か
自習したくなる環境か
自分専用の学習計画を作ってくれるか
沖浜校の無料体験では、授業だけでなく、現在の学習状況の分析と、志望校までの学習ルートをお伝えしています。
徳島で大学受験対策を始めるなら
個別指導Axis 沖浜校(徳島市沖浜町)へ!
国公立大学対策(徳島大学・鳴門教育大学など)
私立大学対策(関関同立・近畿大学・龍谷大学など)
共通テスト対策
推薦・総合型選抜対策
高校別定期テスト対策
受付時間:火~金 15:30~21:50 / 土 13:30~20:30
よくある質問(FAQ)
Q1. 徳島大学志望ですが、いつから塾に通うべきですか?
理想は高2の夏までです。遅くとも高2の冬には、英語・数学の基礎を完成させておくと、高3で演習時間を十分確保できます。
Q2. 部活が忙しくても通えますか?
はい。授業曜日・時間を調整できるため、部活動との両立が可能です。実際に城東・城南・徳島北などの部活動生も多く通っています。
Q3. 私立大学専願でも対応できますか?
もちろん可能です。関関同立・産近甲龍・徳島文理大学など、志望校に合わせて科目を絞った対策を行います。
私立大学は関関同立では3教科!
特に英語はほぼ全ての大学で必要です。
文系であれば、英語、国語、社会 をできるだけ今から伸ばしていきましょう!
Q4. 自習だけの利用もできますか?
通塾生は開校時間中、自習室を利用できます。質問対応も可能です。
まとめ|大学受験は「戦略」で決まる!塾で対策をしよう
最後に、最も大切なことをお伝えします。
志望校合格に必要なのは、“気合い”ではなく“正しい順番”です。
どの科目から始めるか
いつ過去問に入るか
共通テストと二次の比率をどう考えるか
私立大学をどう併願するか
これらを自分だけで判断するのは簡単ではありません。
だからこそ、徳島の大学受験事情を理解し、国公立・私立の両方を見据えて指導できる塾を選ぶことが重要です。
アクシス沖浜校では、単に問題を教えるだけでなく、「合格までの道筋」を一緒に設計することを大切にしています。
徳島で大学受験対策を始めるなら、ぜひ一度、沖浜校の無料体験にお越しください。あなたの現在地を分析し、合格までに必要な勉強を明確にします。
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