【小学生・中1・中2】夏休み最初の1週間が終了!1学期テストの「うやむや」は、今すぐAxisで解決
7月も終わりを迎え、夏休みが始まって約1週間が経ちました。学校の宿題や夏休みの計画は、順調に進んでいますでしょうか?
「まだ夏休みは1ヶ月以上あるから大丈夫」と思いがちですが、実は8月中旬のお盆休みやご家庭の予定などを考えると、夏休みにしっかり勉強に集中できる期間は『実質あと1ヶ月程度』しかありません。
だからこそ、1学期の定期テストやカラーテストの結果を「終わったこと」として机の奥にしまい込んでいる方は要注意です。この残された1ヶ月でテストの解き直しと苦手克服を行わないと、夏休みが明けた秋以降、勉強のスピードと難易度に一気に置いていかれてしまう危険があります。
■ 「今」手を打たないと、秋以降に大苦戦する理由
小学生: 1学期に習った算数の「計算のきまり」や「小数・分数」は、これからの算数・数学すべての土台です。ここを曖昧にしたまま夏を過ぎると、2学期の応用問題で一気につまずく原因になります。
中学1年生: 最初のテストは点数が取れていても安心できません。夏休み明けからは英語の文法が本格化し、数学も「比例・反比例」など、つまずきやすい単元が一気に増えて難易度が跳ね上がります。
中学2年生: 「一次関数」や「図形の合同」など、高校入試に直結する超重要単元が目白押しです。1学期の苦手を放置したまま夏を越えると、中3の受験勉強スタート時に大きなハンデを背負うことになります。
■ アクシスの夏期講習は、お子さまに合わせた自由設計
「もう7月末だし、今から塾の夏期講習に通わせるのはスケジュール的に難しいかも…」と心配される必要はありません。
個別指導アクシスでは、全員が同じカリキュラムでガチガチに縛られるものではなく、普段のレギュラー授業をベースに、お子さまの学習状況やご家庭の予定に合わせて柔軟にスケジュールを組み上げることができます。
小学生: 1学期に苦戦した算数の単元を中心に、夏休み中にしっかり復習
中学1年生: 2学期からの難化に備えて、夏休み中に英語の文法を基礎から定着
中学2年生: 部活動やご家庭の予定と両立しながら、秋の定期テスト・入試を見据えた苦手克服
お子さま一人ひとりの「今必要な学習」に集中して取り組めるため、残りの夏休み期間を無駄なく効果的に使うことができます。
■ 席数には限りがあります。まずはカウンセリングへ!
夏期講習は8月末まで続きますが、本日7/28時点で、すでに多くの生徒がそれぞれの目標に向かって動き出しています。座席数や講師のスケジュールには限りがあるため、ご希望の日時で授業を組むためには、お早めのご相談がおすすめです。
「1学期のテスト、ちょっと怪しい部分があったな…」「残りの夏休みでしっかりと苦手をなくしておきたいな…」と少しでも不安がある小学生・中1・中2の皆さんと保護者の皆様。 まずは宇都宮校まで、お気軽に学習相談・教室見学にお越しください。この夏、一緒に「わかる!」を増やしていきましょう!












































